今日も、なんだかバタバタしてて、部屋に来れたのが、こんな時間。
だもんで、モーション修正できませんでした。
そんな中、またまた妄想してしまいました。
お台場では、実物大ガンダムで盛り上がってますが
うちのおふじゃんびぃZの実物大(?)がガンダムと同じくらいの大きさだと
仮定すると今、おふじゃんびぃZは高さ40cmなので、1/50とします。
よって実物大は20mとなります。
とすると重量は今は3Kgなので実物大の重量は50倍って訳でなく
50の3乗の125000倍となり、3×125000=375000Kg(375t)となります。
かなり重くなりますね。
ただ、ブラケットが板厚t2を使ってますが、これが50倍になるとすると
実物大はt100の板厚のブラケット・・・って事じゃないと思うんですよね。
いくらなんでも厚すぎます。
それにアルミじゃ無くステンレスとかジェラルミンとかの硬い素材で
板厚を薄くすれば重量も、もう少し減らせると思います。
それでも半分にしたとしても約180tになる訳ですね。
その重量を支えられるサーボって造れるのかな?
さらに出来たとして、それだけ高出力のモータを維持できる動力源はあるのか?
そうなるとアニメのような実物大ロボットを実現させるためには、
まず高出力の動力源の開発。
そして、高出力のアクチュエーターの開発。
更に、丈夫で軽い素材の開発。
その3点が重要ですね。
前にマジンガーZの身長と体重から超合金Zの板厚を計算したことがありますが
現在ある素材の比重からするとどう考えてもマジンガーZって軽すぎます。
(確か板厚が2~3mmだったと思います)
それだけ超合金Zって軽くて丈夫な超素材だって事です。
そろそろ搭乗型ロボットってどっかの企業で造らないかな・・・
佐藤製作所で造るか(嘘)
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